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逆転美女

美女なあの子を超えるための美容日記

O'Keeffe'sワーキングハンズハンドクリームに出会えて、失っていた甘皮も復活!弱っちい手肌がやっと美しく蘇ってきました♪

 

「薬局に売ってある薬用ハンドクリームなんて、どんなに良い謳い文句が書いてあろうとも結果は同じ。塗ったところで何も良くなりやしない。」

 

と、皮膚科に通うほどで、ステロイド入りの塗り薬が手放せないくらい重度な手荒れと手湿疹に悩む私はいつもそう感じています。

 

そんな弱っちい手肌の持ち主なので、家事やお風呂の時も手間がかかって大変です。

 

食器を洗うときのゴム手袋なんて当たり前だし、お風呂の時間だって、オーガニックだろうが低刺激だろうが、素手でシャンプーをすると皮膚が大変なことになってしまうので、毎回ポリエチレン製のビニール手袋をはめてから洗っています。

 

シャンプーだけでなく、石鹸も長時間触れてるとアウトなので、顔を洗う時以外は全部このスタイルです。

 

さらに、湯船に浸かる時は手だけ浴槽の外に出しておくなど、リラックスタイムでさえ気にすることだらけ。

 

そこまでやっても精々現状維持しかできず、手が綺麗になる日はもう来ないのかと途方に暮れる日々。

 

そんな一生ステロイドと付き合っていくかもしれない状況の中で出会ったのが『ワーキングハンズ ハンドクリーム』でした。

 

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▶︎O'Keeffe's ワーキングハンズ ハンドクリーム (96g)

 

なんと、これを使い始めてから、皮膚科通いとステロイドから卒業できてしまったのです!✧

 

もちろん、これだけを塗ればすぐに良くなるというわけではありません。

 

少しだけポイントがあります。

 

はじめに、明らかに大荒れ状態の手にハンドクリームだけで対応しようとするのは時間がかかるだけです。

 

皮膚科でもらったステロイドでも、薬局に売ってあるお薬でも良いので、それらを使って湿疹や荒れなどを一旦軽く鎮めます。

 

そこで初めてワーキングハンズハンドクリームの出番です。

 

比較的サラサラしているハンドクリームではありますが、やはり何も塗っていない時と比べると多少ベタベタが気になったので、日中は塗らず、夜寝る前にだけ塗りました。

 

それだけでなんと、人に見せるのが恥ずかしいくらいダメダメだったMy Handsが、ステロイド切れによるリバウンドをすることなく、美しく蘇ってきたのです!

 

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日に日に失われていた甘皮も、まだ完璧ではありませんが復活中です。

 

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スカルプネイルってやつかな?あれをやるために甘皮を処理する道具がありますよね。

 

甘皮が無くなったことで、爪がボコボコに生えてくる悲しい毎日を過ごしていた私にとって、そんな恐ろしい道具が存在することは理解不能です。

 

話が逸れてしまいましたが、「薬で一旦軽く鎮めてからワーキングハンズハンドクリームに切り替える」という方法をやり始めてから、ステロイドがなくても手荒れと手湿疹が再発しなくなりました。

 

かれこれ10年間どうしようもないくらい酷い状態だったのに、こんなにあっさり解決して良いのかと驚くばかりです。

 

手は一番年齢の出る場所なので、何が何でも守っていきたいもの。

 

この記事を通して、手はきちんと復活するということに希望を持ってくださる方が増えますように。

 

 

詳細はこちらです♪

▶︎O'Keeffe's ワーキングハンズ ハンドクリーム (96g)

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