Out of Africaのピュアシアバター石鹸は潤いのある肌の仕上がりを約束してくれる♪

 

顔や体を洗ったあとに潤いのある肌の仕上がりを約束してくれる石鹸といえば、私はやっぱりシアバター石鹸だなと思います。

 

そして、iHerbでシアバター石鹸を買うなら絶対に外せないブランドがOut of Africa (アウトオブアフリカ) です。

 

1年前、顔色や血色をよくするComplexion Barとやらを買ってみたのがOut of Africaのピュアシアバター石鹸との出会いでした。

 

それを使い出してからというもの、毎年そうなるのが当たり前になっていた冬の乾燥する時期の粉ふき肌がみるみる良くなっていって、肌の内側から潤いと透明感があふれるすべすべの肌を保っていられたことから、未精製のピュアシアバターから作られた石鹸の潤い力はやっぱり本物だ!✧と確信を持ちましたね。

 

さて、ラベンダーやグリーンクレイなども気になりましたが、今回は素材そのものの香りを知りたくて無香料を買ってみました。

 

▶︎Out of Africa ピュアシアバター固形石鹸 無香料 (120g)

 

Out of Africaの石鹸といえば、成分の一部にシアバターが配合されているとかじゃなくて、主役としてシアバターが、それも未精製のピュアなシアバターが使われているところが最高にいいですよね♡

 

今回使ってみた無香料タイプの石鹸の成分は下記の通りです。

 

【成分】

未精製のピュアシアバター、精製水、パーム油、植物性グリセリン、海塩

 

 

たまに天然素材のイメージがある石鹸なのに、よくわからないカタカナの化学成分名が書いてある石鹸を見かけることがありますが、

 

Out of Africaの石鹸は見聞きしたことがある素材の名前しか並んでいないので、すごく安心できますし、これらの素材の力で今日も肌の美しさをアップデートしちゃおう♪ってな感じで、お風呂のたびに美意識も上がります。

 

しかもですよ!未精製のピュアシアバターが主役で使われているのに、お値段は石鹸1個あたりおよそ300円とかもう本当に拝みたくなりますよ〜。

 

それでは、ここからは使ってみての感想を書いていきますね。

 

 

無香料ということですが、全く匂いがしないわけではなく原料の香りはします。より馴染みのあるものでいえば、オリーブオイル石鹸なんかでも素材特有の香りがするのと同じですね。

 

シアバター石鹸の香りもオリーブオイル石鹸の香りにどことなく似ていますが、オリーブオイル石鹸を作る際に水の代わりに豆乳を使って作ったような (←あくまで例えです) よりマイルドで優しさのある香りがします。

 

もっと深く嗅ぐと、フランキンセンスやミルラの精油が入っているかのようなウッディでスモーキーな香りもするかな。

 

香りづけがされていなくても素材の香りだけで十分癒されます。

 

完全に無臭な石鹸よりも、素材そのものの香りがするほうが自然の恵みを感じられていいですよね♪

 

 

泡立ちも良く、きめ細かいクリーミーな泡ができます。

 

新調したばかりのバスリリーや、洗顔用泡立てネットの種類によってはもっとクリーミーさが出せるので、そこにもこだわるとシアバター石鹸のことがもっと好きになりますよ。

 

肌の仕上がりは、はじめのほうでも言っているように、内側から潤いと透明感があふれるすべすべの肌に仕上がって、やはり未精製のピュアシアバターから作られた石鹸の潤い力は期待を裏切らないなと信頼感がより深まりました。

 

次に買うときは絶対に3箱セットのやつを買うぞ!✧

 

 

未精製のピュアシアバターの力を肌で体感しながら、毎日どんどんきれいになっていく感覚を思いっきり楽しめるなんて、Out of Africaの石鹸って本当に素敵です。

 

石鹸が大好きな方は、ぜひOut of Africaのピュアシアバター石鹸を使ってみてくださいね。毎日のお風呂の時間がきっと待ち遠しくなりますよ。

 

詳細はこちらです♪

▶︎Out of Africa ピュアシアバター固形石鹸 無香料 (120g)